宇多田ヒカルが離婚後初めて、公の場に姿を現したそうです。
その場とは、チャリティー企画、「『ぼくはくま』オリジナル
Tシャツコンテスト ファイナル選考会」だそうです。
何と、このチャリティー企画、
宇多田ヒカル自らが企画した
ものだそうです。
内容は、
宇多田ヒカルが描いたくまのイラストがプリントされた
Tシャツを、子供達が着色しそのデザインを競うというもの。
ファイナル選考会の審査委員長として、
宇多田ヒカルは出席
したのだそうです。
Tシャツは3000枚限定で販売され、売り上げと
宇多田ヒカルの
寄付を合わせた500万円がNPO法人「世界の子供にワクチンを
日本法人」に贈られるそうです。そして、世界の子供達の
予防接種受診に役立てられるのだそうです。
宇多田ヒカル自らがチャリティーを企画したのは初めてで、
「すてきなことはやろうと思えばできるんだな。ワクチンを受けさせる
のは親の願い。きょうは母の日だからすてきな1日だった。」
とシミジミ話したそうです。
チャリティーを企画できるということは、他人のことを考える余裕が
生まれたということでしょうね。自分のことで頭がいっぱいでは、
人のためにやるチャリティーなんてできないはずですから。
宇多田ヒカル、離婚の苦悩を乗り越え、アーティストとしても
更に進化を遂げて行くことでしょう。
有り難う
宇多田ヒカル。
「ぼくはくま」歌詞ぼくはくま試聴
ぼくはくま(DVD付)宇多田ヒカル
東芝EMI
発売日 2006-11-22
娘が劇的に泣き止みます。寝ます。 2007-03-21
FMで聴いていてなんとなくメロディーがいいなと思って購入。
昨年6月に生まれた9ヶ月の娘が6ヶ月めくらいから、この曲をかけると、
泣き止む、寝ることに気づきました。
宇多田さんの声?メロディー?何が彼女のツボにはまったのかは
わかりませんが、効果抜群。
夜中に泣いて困ったときとか、眠くて寝つけなくて不機嫌でぐずる
ときとか、車の中でベビーチェアがいやなときとか、DVDで画像付き
のほうがより効果がありますが、楽曲だけでも不思議なくらい泣き
止んで、そのうち寝ます。まあホントにおなかが空ききったときは
改めて泣き出しますが、ミルクを作る間の時間稼ぎくらいは十分
できます。ひとりで世話しているときとかこの曲がなかったらと
思うとぞっとします。他の乳児にも同様に効果があるのかどうかは
わかりませんが、試してみては?
最近では父、母の歌唱でもおとなしくなるようになりましたし、
「くま・くま・くま〜」という歌詞に合わせて「ぐー」とか「まあー」
とか発声までするようになりました。
マンションだし、共働きだし、とにかく子育ての上で、宇多田さんには
心から感謝です。
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